2011年03月26日

赤面症専門カウンセラーが伝授する1日わずか1分で赤面症を治す方法【全額返金保証!】 特典付き購入

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よく赤面症は病気だから医者にキチンと診て貰うか、カウンセリングを受けなさい!
赤面症は精神症だから薬を服用すれば治る!
と言う事を耳にします。
『冗談じゃない!』
正直わたしはこう叫びたい。貴方のどこが病気なのでしょうか?
医者に行って薬をもらって、それではいOK?そんなに単純じゃないんです。
赤面症は病気なんかじゃ御座いません!

わたしの元にも医者に赤面恐怖症と診断され、十数年間精神安定剤を飲み続けて、身も心もボロボロになった方が相談に来ました。
その方は完全に自分を病気だと思い込んでいました。
ですからいつも『わたしは病気なんだ、薬を飲まないと治らないんだ!』と、
自分=病気という思考から抜け出せず一種の暗示にかけられている状態でした。
赤面症は病気では御座いません。

ですから、病院に行か無くても、ましてや薬なんか飲ま無くても治すことが出来るんです。
人間は誰でも緊張もしますし、はずかしい気持ちを持っているものです。
赤面症の人は人よりチョットだけ繊細なだけなんです。
ですから、正しい知識と方法をわかってしまえば、赤面症の自分から抜け出すことが出来るんです。







これから貴方は赤面症の自分から抜け出し、わたしと同じように新たな人生を歩み始めようとしています。
そこでまず、貴方が知っておくべきことがあります。
それは貴方自身のことです。
自分の赤面症は軽度なものなのか?それとも重度なのか?
今まではそんなことを比べる相手もいませんし、貴方を評価してくれる人もいませんでしたよね。
貴方の赤面症はどのタイプなのか今1度確認してみましょう。

まず人間には2つのタイプがいます。
一つは赤面しない人、もう一つが赤面する人です。
貴方は後者の、赤面する人ですよね。

更に赤面する人でも3つのタイプに細分化されます。
まず一つ目は、 『赤面しても気にしないタイプの人です。』
このタイプの人は例え赤面しても気にしていませんから、自分を赤面症だとは思っていない人です。
せいぜい思っていても、恥ずかしい時には顔が赤くなるものだとしか感じていません。
二つ目のタイプは、『赤面を気にする人です』
一般的に言う赤面症がこのタイプだと思います。
そして最後のタイプは『赤面する前から赤面を気にしている人です』
考えてみるとおかしいですよね、まだ赤面もしていないのに赤面した時のことを考えてしまうんですから。
これは、いわゆる赤面恐怖症と言うものです。

さあ、貴方はどのタイプでしたか?
以前のわたしは最後のタイプの赤面恐怖症でした。
このように、同じ赤面するにしても、本人がどれくらい自分の赤面を気にしているか?と言う事で
症状の深刻さが違ってきます。
しかも、その症状の深刻さを決めているのは他人ではなく、貴方自身なんです。
貴方がどれくらい赤面を気にしているかで症状が変わって来るのです。

ですから、赤面に対する過剰な意識を少しでも軽くできれば症状も和らげることが出来るのです。
逆を言うと赤面しても、さ程気にならなくなれれば症状が和らぐと言う事がいえます。

でも、貴方に「過剰に赤面を意識しないで下さい!」と言っても、
『はいっ!わかりました。もう気に致しません!』
とは簡単にはいきませんよね。

この『意識』が違った方向に向いてしまっては、治るはずの赤面症も治らなくなってしまいます。







このサイトの一番上に『赤面症を治してはいけない!』と書いてありましたよね。
もしかすると貴方は『注目させるためにわざとこんな表現をしたんでしょ?』
と感じられたかもしれませんね。
でも、コレは事実なんです。
心理学的にも証明されていることなのです。

一体どう言う事なのでしょうか?
まずはコチラをお読み下さい。

ある赤面恐怖症の男性についての記述です。
例えば、赤面恐怖症の男性がいるとしよう。彼はもともと人と話すのが得意ではなく、繊細で神経質
だった。ある日、好意を持っている女性と話をしていると「顔が赤いね」と指摘され、笑われてしまう。
彼はとてもショックを受け、それ以来仕事にも身が入らず、人前に出ると自分の顔にばかり神経が向いて
しまうようになってしまった。顔に神経が集中すると自分でも顔が熱く赤面しているのがわかるが
「赤くなるまい」と思えば思う程、意識は顔に向いてしまうのだ。
このように感覚と意識が交互に作用し合い悪循環に入っていくと、赤面症の症状は固定化されてしまう。
彼は、赤面は意識で操作する事が難しいのに「赤面すべきでない」と考え、「赤面しないように」と
意識を顔に向けるため、かえって赤面を強めてしまうのだ

『心理学入門』(久能徹・松本桂樹監修 2004.8ナツメグ社発行)より引用

わたしが以前おちいっていた症状もまさにこのような症状でした。
会議が始まり、「赤面しないように」と考えた途端、顔に意識が向いてしまい実際に赤面してしまう。
好きでもない異性と話をするとき「好きでもないのに赤面したらカン違いされる」と思った瞬間、本当に赤面してしまう。
貴方も「ヤバイ赤面しそう!」と思った瞬間に赤面したり、
「お願いだから、赤面しないでっ!」と思った瞬間に赤面した経験があると思いますが、
これは赤面症、赤面恐怖症の人特有の症状なのです。
貴方だけが異常体質なわけでは御座いません。

ですから、赤面症を治そう!治そう!と思えば思う程、その願いとはまったく逆のほうへ進んでしまいます。
赤面症を治そうと思うのは逆効果なのです。



赤面症で悩まれている人は顔が赤くなる事自体がイヤなので、それを治そう、治そうとします。
でも、実は赤面症の一番の問題点は顔が赤くなる事では無いんです。
赤面症の一番の問題点は『コミュニケーション能力の低下』です。

もともと人と話すのが嫌いじゃないのに、赤面を気にする余り人との会話を心から楽しめなかったり、
自分の意見をもっと言いたいのに今一歩前へ出られない等、人とのコミュニケーションが上手く行かなくなり
それが自分へのプレッシャーとなり、更に消極人間になってしまうのです。






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posted by sekimenshou11 at 18:15| 赤面症を治す方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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